[2026年]成分献血初心者ガイド血小板・血漿どっちが必要?違いは?メリット・デメリット解説[最新版]
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[2026年]成分献血初心者ガイド血小板・血漿どっちが必要?違いは?メリット・デメリット解説[最新版]

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献血

 

  • 成分献血ってなに?
  • 血小板献血と血漿献血の違いは?
  • 成分献血を受けるメリット・デメリットはなに?

献血2回目から受けれるようになる成分献血があります。

どちらにどのような違いがあるのか初めて聞く人にはわからないと思います。

エントラ
エントラ

今回は僕がいつも献血している成分献血を徹底解説していこうと思います!

  • 血小板献血と血漿献血の献血で提供した後の使い方の違いは?
  • 成分献血の採血時間はどれくらい?
  • 成分献血のどちらが身体に負担が少ないのか?回復期間は?
  • 全血献血と成分献血どっちを選んだらいいの?
  • 成分献血のメリット・デメリットってなに?

初めての献血を受けてみたいけどどうしたらいい?

こちらの記事で徹底解説しています!

受ける条件
献血を受ける時の流れ
献血のメリット・デメリット
  1. 結論 成分献血は常に不足している血液内の成分を機械で 分離して抜き出し血液に返す時間がかかる献血
  2. 成分献血は血小板献血と 血漿(けっしょう)献血の2種類がある
    1. 血小板・血漿の違いは役割が違う 血小板は不足または減少している人へ 血漿は薬の原料へ
    2. 血小板成分の役割
    3. 血漿(けっしょう)成分の役割
    4. 全血献血と成分献血 どっちが必要?選択できる?
  3. 1年間で成分献血は何回受けれる? 血小板と血漿どっちも年間24回
  4. 全血献血と成分献血どっちが献血時間が早い? 成分献血は90分かかるが全血献血は20分
  5. 成分献血の血小板献血と血漿献血どちらが身体に負担ない? 自分で受けたい方を選択できるの?
  6. 平日に成分血小板献血を受けるなら 月木金が喜ばれるからおすすめ
  7. 献血カードを忘れたら 受付で申し出て右手中指の 指紋を照合する
  8. 献血しない同伴者は 献血ルームで休憩してていい
  9. 献血中にスマホは持ち込んでいいの? 全然大丈夫!ただし撮影は許可をもらう
  10. 成分献血のメリット3選
    1. 1.全血(400ml・200ml)と比べて身体の負担が少ない
    2. 2.全血献血より成分献血の方が 1年の献血間隔回数が多い
    3. 3.成分献血でも全血献血と同じで献血回数が追加される
  11. 成分献血献血のデメリット3選
    1. 1.採血時間が90分かかるので時間を取られる
    2. 2.土日は予約しないと 成分献血を受けれない可能性がある
    3. 血管の太さ次第では成分献血が受けれない
  12. 成分献血には相性がある? 身体に血液を戻すときの不思議な感覚
    1. 指や唇のしびれはなに? 血液を戻すときにおきるカルシウム不足
  13. まとめ! 全血献血でも成分献血でも提供する事で 助かる命がある!
  14. おまけ 私が全血献血から成分献血に変えた理由
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記事作成者プロフィール
エントラ 炎虎 エイジ

→2014年~2018年の4年間(2任期)を陸上自衛官
→2018年~2019年神戸の工場勤務
→2019年5月1日~12月14日で日本一周達成
→2020年8月~2022年11月北海道転々とし二度越冬2022年11月姫路に帰宅
2024年11月24日献血回数70回達成銀色有功章授与
2026年11月30日献血回数100回達成金色有功章授与
雑記ブログで5桁達成 現在目標6桁
ソロツーリング、ソロキャンプ、旅、温泉、マンガ、アニメ、ゲームが大好き
キャンプ場やバイクで行った場所、体験したことなどを中心にブログに投稿中!
自分の詳しい経歴はプロフィールの名前をクリックすると書いてあります!!

エントラ 炎虎 エイジをフォローして頂けるとモチベーションアップ

結論
成分献血は常に不足している血液内の成分を機械で
分離して抜き出し血液に返す時間がかかる献血

血小板献血と血漿献血は
どちらも「成分献血」という同じ仕組みの献血です。

献血した成分の使われ方は大きく違います。

血小板は白血病やがん治療などで出血を防ぐために使われる輸血です。

血漿は輸血だけでなく免疫グロブリンなどの医薬品の原料としても使われます。

  • 血小板は命をつなぐ輸血
  • 血漿は命を支える薬

という役割の違いがあるわけです。

どちらが重要という話ではありません。
医療現場ではどちらも常に必要とされています。

そして成分献血は
必要な成分だけを採取することで
体への負担を抑えながら効率よく医療に役立てられる献血方法です。

成分献血の採血時間は血小板、血漿どちらも60~90分

身体に負担が軽いのは回復期間が短い血漿で2日間

メリット3選

  1. 全血献血より身体の負担が少ない
  2. 全血より多い回数を受けれる
  3. ポイントが貯まりやすく献血特典をうけやすい

デメリット

  1. 血液から成分を抜いて戻すので90分の採血時間
  2. 土日は混むので予約が必須
  3. 細すぎると受けれない血管の太さ問題

成分献血は血小板献血と
血漿(けっしょう)献血の2種類がある

成分献血には血小板献血と血漿献血があります

  • 血小板は怪我や病気などで血小板が減少や低下した時に使われます
  • 血漿も怪我や病気で血液内の血液凝固因子が減少したりやけどや神経疾患の薬の原料になります

血小板・血漿の違いは役割が違う
血小板は不足または減少している人へ
血漿は薬の原料へ

成分献血では血液から血小板・血漿の成分を採取します

採取された成分は製剤になり不足している人達の身体の元に送られたり
薬の元になったりします。

成分献血で採取された血小板・血漿にはそれぞれ役割があります。

血小板成分の役割

主に血小板の減少または機能低下による出血傾向にある場合に使用

出血などの時に使用する輸血用ですね。

血小板あるとても小さいつぶです。
とてもたくさんあり
小さな一滴十万ってます。

血小板とてもさく
丸いようています。

血小板一番大事仕事
したとき止めることです。

血管傷つく
血小板その場所集まります。

そしてまり作り
すぎないようにします。

つまり血小板
守る「止める係」です。

  • 保存温度 20~24℃
  • 有効期限 4日(要振とう)

血漿(けっしょう)成分の役割

複数の血液凝固因子の欠乏による出血や出血傾向がある場合に使用

出血時にも使用しますが薬の原料にもなります。

しょうある「よう部分」です。
ほとんどこのしょうできています。

しょう大切たんぱく質栄養ってます。
塩分糖分よう成分少しってます。

しょうで「運び屋」仕事ています。

でき二酸化炭素まで運びます。
そしてとして出します。

食べ物からでき栄養いろいろ場所届けます。

またなくゴミよう腎臓まで運びます。
腎臓それおしっことして出します。

さらにしょう流れ保つ働きあり
血圧保つってます。

  • 保存温度 -20℃
  • 有効期間 採血後一年間

表にまとめます

比較 血小板献血 血漿献血
用途 輸血 輸血、医薬品原料
保存期間 短い 長い
必要性 緊急性が高い 安定供給が必要
エントラ
エントラ

常温保存で保管できるが有効期限が4日と短い血小板
‐20℃で保存しないとダメだが血漿は1年も持つんですね!

より血漿成分献血について知りたい方はこちら!

血漿成分献血について

全血献血と成分献血
どっちが必要?選択できる?

全血献血と成分献血
どっちが必要なの?

エントラ
エントラ

どちらもずっと不足しているので
自分が受けたい方でOK!

全血献血の400mlと200mlどの血液型でも

成分献血の血小板もどちらも毎日不足しています。

自分が受けたい献血の方で大丈夫です。

時々ですが

全血献血を受けれますが時間が可能でしたら
成分献血を受ける事ができますか?
ただいま成分献血が不足しています

と受付でお願いされることがあります。

時間に余裕があるなら成分献血に変更する意思を伝えましょう

時間がないなら「今日は時間がないので難しいです」と伝えましょう

エントラ
エントラ

断っても全然OK!

1年間で成分献血は何回受けれる?
血小板と血漿どっちも年間24回

(献血方法別の献血基準)
採血間隔は血小板、血漿ともに前回の成分献血から2週間後です。
血小板のみの献血は1週間後に受けれますが1ヶ月に4回受けると来月1ヶ月は受けれません。
エントラ
エントラ

血小板のみで4回受けても血小板を2週間に1回受けても
回数は同じやで!

全血献血と成分献血どっちが献血時間が早い?
成分献血は90分かかるが全血献血は20分

成分献血は全血献血と比べると1度血液を抜いてから機械を通して
血管に戻す工程があるため時間がかかります

全血献血は血液を抜いたら戻す工程がないため時間はかなり短いです

  • 成分献血は採血時間が60~90分もありますが
    1ヶ月に2度受けられるので献血ポイントがたまりやすい
  • 全血献血は採血時間が20~40分で終わりますが
    3ヶ月に1度しか受けれません
エントラ
エントラ

成分献血は最大90分時間がかかるので
自分の予定と相談して

時間があり可能なら成分献血を受けよう!
自分の生活スタイルに合う方で献血をしましょう!

 

成分献血の血小板献血と血漿献血どちらが身体に負担ない?
自分で受けたい方を選択できるの?

明日仕事があるけど献血したいんだよね
けど献血を受けたいけど身体の負担が気になる
成分献血の血小板と血漿はどちらが身体の負担が少ない?

どちらもあまり身体への負担の大きな差はありません

成分献血はどちらも血液から成分を抜いたら
身体に血液が戻ってくるため負担は全血献血に比べて軽いです

成分献血でも負担が軽い方がいいなら血漿献血がおすすめ
血漿献血は血小板献血と比べて献血時間が短いのですぐ終わるし回復期間も短いです

目安として各献血で回復する期間はこちら

献血 回復期間
全血献血(400ml) 約2~3週間
血小板成分 約4~5日
血漿成分 約2日

平日に成分血小板献血を受けるなら
月木金が喜ばれるからおすすめ

平日に成分献血にいくなら

不足しやすい月木金がおすすめ。

他の曜日に比べて不足しやすいので
献血ルームで喜ばれます

エントラ
エントラ

月木金は人があまりいないので
ベットが空いてて自分が受けたい時間が
空いてる可能性大!

献血カードを忘れたら
受付で申し出て右手中指の
指紋を照合する

仕事終わりに献血に行ったらカード忘れてた!
今日は受けることができないの?

エントラ
エントラ

大丈夫!受付でカード忘れを申し出ると
名前を聞かれて右手中指の指紋を照合するよ!

うっかり献血カードを忘れることもあると思います。

でも安心してください。
献血受けれますよ。

献血カードがない場合受付で名前を聞かれて
右手中指の登録している指紋を照合します。

問題なければカードなしでも献血は受けることができます。

今回うけた献血は回数にカウントされない?

次回献血カードを持ってくるとカード忘れで受けた献血と
今回の分合わせた回数が記録されます。

献血しない同伴者は
献血ルームで休憩してていい

友達が献血している間献血ルームにいていいの?

エントラ
エントラ

問題なし!
献血を受ける人以外は
帰ってくださいとは言われません!

献血を受けに来た人と同伴者がいる場合
献血を受けない同伴者の人は
献血ルームで休憩してても大丈夫です

献血を受けている人が終わるまで
ジュースやお菓子を飲み食いしてもOK

漫画や雑誌も読み放題です。

エントラ
エントラ

献血ルームではキッズスペースがあるところがあり

子供連れにも配慮された所もあります!

姫路献血ルームはキッズスペースがありました。

提携駐車場を使えば成分献血なら2時間無料券を貰えます。

おすすめは乾麵パーキング。

スタンプカードを貯めると乾麺と交換してくれます

献血中にスマホは持ち込んでいいの?
全然大丈夫!ただし撮影は許可をもらう

献血ルームの採血室にスマホって持ち込んでいいの?

機械が壊れたりしない?

エントラ
エントラ

全然大丈夫!
空いてる片手でスマホ触ったりしても
機械に影響なし!

採血中は片方の腕は伸ばしっぱなし

もう片方の腕は自由なので
備え付けのTVを見たり、漫画、雑誌、携帯を見たりと
自由です

自分が買ってきた漫画や雑誌なども自由に読んで見ることも可能。

どこの献血ルームでもフリーWi-Fiが飛んでいるので
暇つぶしには困りません。

採血室で写真を撮るのは原則禁止。
ただし撮影したい場合は必ず看護師に許可を貰い
人が映り込まないように気を付けて撮影しましょう。
エントラ
エントラ

いつも行ってる姫路の献血ルームでは
アニメイトで買った新刊を読みながら
採血してたよ!

成分献血のメリット3選

  1. 全血献血より身体の負担が少ない
  2. 全血より多い回数を受けれる
  3. ポイントが貯まりやすく献血特典をうけやすい

1.全血(400ml・200ml)と比べて身体の負担が少ない

成分献血の場合1度血液を抜いてから
分離器を通して血液と成分を分離して

血液を返すので全血で身体から
200mlor400ml血液がなくなるよりは
血液が返ってきてるので
身体の負担が少ないです

エントラ
エントラ

400ml抜いてから自転車で20分かけて
帰ってましたがめっちゃしんどかった!
(気絶の危険があるのでマネしないでね)

2.全血献血より成分献血の方が
1年の献血間隔回数が多い

200ml、400ml献血成分献血では献血できるようになる間隔が大きく違います

男性と女性でも献血可能になる間隔に違いがあります

  • 200ml献血は受けた日から男女共に1ヶ月後
  • 400mlは受けた日から男性が3ヶ月後、女性は4ヶ月後
  • 血小板献血は受けた日から2週間後
血漿を含まない成分献血だった場合は
1週間後、1ヶ月の間に
4回受けれますが、次の採血は一ヶ月後になります!

詳しくは献血について知りたいの献血基準を御覧ください

 

3.成分献血でも全血献血と同じで献血回数が追加される

全血献血でも成分献血でも献血回数は加算されていきます。

全血献血だと3ヶ月で1回追加されますが成分献血だと2週間で1回追加

エントラ
エントラ

成分献血は1ヶ月で2回受けれるのでポイントが溜まりやすく献血特典商品を貰いやすい。

いままでポイント交換でもらった献血記念品やサービスはこちら。

1ヶ月に2度受けれるのでキャンペーンに参加もしやすいです

成分献血献血のデメリット3選

  1. 血液から成分を抜いて戻すので90分の採血時間
  2. 土日は混むので予約が必須
  3. 細すぎると受けれない血管の太さ問題

1.採血時間が90分かかるので時間を取られる

全血献血と比べると成分献血は倍以上の時間がかかります。

血小板も血漿どちらもほとんど同じ時間かかります。

全血献血→20~40分
成分献血→60~90分

成分だと60~90分かかるので人によっては休日しか成分献血が受けれないという人もいますね。

エントラ
エントラ

献血後に仕事をするのは気を失う危険があるのでおすすめしません!

成分献血中にトイレに行きたくなった時は我慢せずに
看護師に申告して下さい。

2.土日は予約しないと
成分献血を受けれない可能性がある

せっかくの献血に来たのにベットが満床だと
前の成分献血を受けてる人が終わるまで
待機時間が発生し60~90分+待機時間で
より時間を取られる可能性が出てきます

だいたい成分献血と待機時間を考えると
献血時間は2時間と考えたほうがいいね

献血の予約は公式HPかアプリの
「ラブブラッド」がおすすめ!

献血Web会員サービス ラブラッド

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血管の太さ次第では成分献血が受けれない

あまりにも血管が細いと献血用の太い針が刺せまえせん

血管の太さが充分ある限られた人しか
成分献血は受けることができないことがあります。

場所によっては細い成分献血の針の所があるので
電話で血管が細くても成分献血が受けれるのを
聞いてみましょう。

意外と血管が細くても全血献血は受けれたよ

 

成分献血には相性がある?
身体に血液を戻すときの不思議な感覚

全血献血は血液を採血したら終わり

ですが成分献血は血液を戻す時に身体全体を不思議な感覚が身体を巡ります

痛みがあるとか気持ち悪くなるとかはないですが
人によってはその感覚を嫌になる人もいるかもしれません。

エントラ
エントラ

1度受けてみて嫌だなーと思ったら
全血献血だけを受けるという選択をしましょう!
無理して成分献血を受ける必要はないです!

指や唇のしびれはなに?
血液を戻すときにおきるカルシウム不足

成分献血受けてる途中から指や口がしびれたんだけど
なにこれ!?体大丈夫!?

エントラ
エントラ

俺も最初は身体にしびれが出てきてなんか気持ち悪かったから
看護師さんを呼んだよ!

成分献血を受けてると時々唇や指がしびれる感覚
味わう時があります。
返ってくる血液とともにクエン酸を一緒に身体に返すので
一時的にカルシウム不足になり指や唇がしびれます。

予防法は献血前に自販機にあるカルシウム入り飲料(ココア、カフェオレなど)
を飲んでいるか受付に伝えたらカルシウム入りウエハースを頂けると思います。

まとめ!
全血献血でも成分献血でも提供する事で
助かる命がある!

成分献血も不足している人達の大きな助けになります。

日本赤十字社 島根県赤十字センターの血液センターだよりでは
成分献血に興味がある人に向けた記事を書いてるので
より詳しく知りたい方は読んでみて下さい。

分離した成分の血漿と血小板が見れたり興味深いですよ。

<血液センターだより>成分献血について

エントラ
エントラ

長らく読んでいただきありがとうございました!

おまけ 私が全血献血から成分献血に変えた理由

初めて献血に行ってから何度か献血を受けていたのですが献血カードを見ると
血小板・血漿献血という欄があったのでなんだろうこれ?
と思い試しに受けてみました。

初めてだったので90分も時間を取られると思ってなかったんですが
(説明をただ単に聞いていなかっただけ)
時間はあったので初めての成分献血を受けました

その時看護師さんに聞いた話なんですが

成分献血は血液を返す時の圧力が耐えれるえ健康な血管じゃないと受けれないんですよ。

歳を取ると血管が固くなって圧力に耐えれなくなるので
全血献血と比べると成分献血は受けれなくのが早くなる傾向があります。

 

と聞いたのでそれなら全血献血より成分献血の方を血管の限界まで受けよう。

と決めてからはずっと成分献血しか受けてないです。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございます!

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